F(31) きょうの料理(1) 暮しの手帖・別冊 (単位:円)
番号 書名 編著者名 出版社 刊行年 価格 程度・定価 摘要
F-3001 ご馳走の手帖 1990 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1989 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
ご馳走って なんでしょうか 山海の珍味でしょうか それもたしかに ご馳走です 炊きたてのご飯とあざやかに漬かったぬか漬けの とり合せもまた すばらしいご馳走だと思います 家中がそろってにぎやかに たのしくいただく 食事もご馳走です なんでも おいしいと思ったら それが ご馳走と私たちは思います この「ご馳走の手帖」は そんなときの お役に立てば と作りました(発刊のことば)        内容的には、●「アボカドさんこんにちは」:オレンジソース・アボカドとマンゴー・ハニーミルクで・トマトのファルシー・アボカドベーコン等々アボカドをいろいろに調理、●「アメリカへの二つの旅」:オールド・タイムの蜜蜂とあざみ亭とグロフス・ファーム・レストランで生粋のアメリカ料理に堪能する、●「こどものクリスマスパーティ」、●「鯛一尾」:吉兆の鹿の子づくり・うしお・骨むし・あら煮き・ちりなべ・鯛茶等々、●「大阪ロイヤルホテル四人のシェフの四つの料理」、●「ベニスのごはん リゾット&ナポリのスパゲティ」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」27編、等々。   本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。  表紙の絵は、ビル・ゴールドバーグ画
F-3002 ご馳走の手帖 1991 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1990 2,900 A・1200 暮しの手帖別冊
●「貝はおいしいもの」:貝のオードブル各種・ベトナム風かきの春巻き・カキのチャウダー・帆立貝のタルタル・ムール貝の焼きもの二つ等々、●「お父さんのてんぷら−天一さんにきく」:タネのこと・粉のこと・油のこと・なべのこと・いよいよ揚げ方・天つゆのこと、●「ミミさんの感謝祭ディナー」●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「大阪ロイヤルホテル四人のシェフの四つの料理」、●「オーストラリアの旅」:シドニーの海辺のレストランドイルズ・森の中のレストランベロウラ・ウォーターズ・イン・パース トロンさんのバーベキュー・マーガレットリバーのレストラン<1885>、●、「味わい深い名士・文化人の食随筆」25編、●「私がいつも作るもの」:イーデス・ハンソン、竹内希衣子、田中聡子、宮崎恭子、●手帖自慢 宝鍋、●マダム・クレモンの四季のテーブル等々       本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。  表紙の絵は、ビル・ゴールドバーグ画 
F-3003 ご馳走の手帖 1992 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1991 2,900 A・1200 暮しの手帖別冊
●「金沢ご馳走の旅」:鱈一尾 冬のかがやき・かぶらむし 冬のはなやぎ・金沢の味を守る『いけの』・『つる幸』初夏の十品、●「果物ア・ラ・カルト」:フルーツのテリーヌ・鴨のステーキオレンジソース・ポークのローストパイナップルソース・フルーツ入りポークカレー・いちごのババロア等々、●「パンとサラダとローソクと」:ロンドンに住むガード・セーバー夫妻の食生活に密着ーピッツァのディナー・タプナードとガスパチョ・トスカナ風日曜日のランチ・アイオリとタラを囲んで・ギリシャの休日・ロブスターのごちそう等々、●「吉兆の家庭ふう料理 ご飯とおかず」、●「大阪ロイヤルホテル四人のシェフと四つの料理」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」25編、●「私がいつも作るもの」:邱世嬪・水野綾子・村崎芙蓉子、●「おもてなしのテーブル」、●「ミシシッピ デルタ・クイーン号の旅」:南部の風景と船中のブレックファースト・ランチ・ディナーを楽しむ。等々              本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3004 ご馳走の手帖 1992秋冬 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1992 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「星のないレストラン七軒ーパリ案内1」:シェ・ジョルジュ、ア・プリオリ・テ、キャフェ・ド・レポック、ポール、ル・レストラン、レザモンヌ、マリ橋、●「ご馳走のような絵」、●「大阪七つの味」:はもの味わいは大阪の味わい・すし萬の小鯛雀ずし・吉野寿司の箱ずし・美々卯のうどんすき・今井の四季のご飯・小倉屋山本のこんぶ・鶴屋八幡のおかし、●「ロイヤルホテルの家庭ふう肉料理」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」29編、●「バルディさんのパスタ料理ーサバティーニ ディ・フィレンツェ」、●「私がいつも作るもの」:樫山文枝・米沢富美子・米倉テルミ、●「おぞうすいいろいろー手帖自慢」等々                 本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3005 ご馳走の手帖 1994 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1993 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「林檎」:豚肉とりんごの煮こみ・鯛のシードルワイン蒸しとりんごのサラダ・牛肉のアップルソース・りんごのうす焼きパイ・りんごのタルトほか、●「うどんとおそばで」:なべ焼き・おろしそば・カレーうどん・じゃあじゃあめん・冷やしそば・にらたまそば、●「ふるきよき横浜」:隣花苑のあたたかい家庭料理・スカンディアのデンマークのごちそう・ホテルニューグランドのオールドクラシックメニュー、●「アフタヌーンティをごいっしょに」、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「森のお菓子屋さん」、●「ロイヤルホテルの家庭パーティ料理」、●「京都 さか本の料理」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」14編、●「秋の音ーパリ案内2」:リュクサンブール公園の朝食・モダンなビストロ・華麗なシャンゼリゼに女のシェフがやってきたールドワイアン・アドリエンヌさんのポ・ト・フの条件・映画『北ホテル』があるサン・マルタン運河にそって小さな旅・ラ・タルティーヌとボジョレの夜等々             本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3006 ご馳走の手帖 1995 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1994 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「なんでもサラダ」:秋のサラダ・ムール貝とマカロニ・ごはんのサラダ・ビーフンと焼豚とマンゴほか、●「鎌倉をたずねて」:懐せき 花村・ドイツレストラン シー・キャスル・そば処 ?亭・ローストビーフ 鎌倉山・●「スウェーデンからの贈りもの」、●「吉兆の家庭風料理」、●「世界のフルーツ切手ー新宿高野」,●「ロイヤルホテルの三人のシェフのご馳走」、●「丸ごと鮭一尾を],●「味わい深い名士・文化人の食随筆」25編、●「光・風・テーブルーパリ案内3」:パレ・ロワイヤルー菩提樹の葉がそよぐ王様の宮殿 レスパス・シャンパーニュ・町なかの小さなテラス ル・レカミエ・サンジェルマン大通の貴族のお庭 ラテン・アメリカの家・エッフェル塔とパリの屋根をみながら モロ・ゴードリ・光と風のランチーモンスーリ公園 パヴィヨン・モンスーリ ブーローニュの森ー初夏のテーブル二つ・ル・プレ・カトランとラ・グランド・カスカド・日没のテラスー光のパリ レ・モニュマン・ビストロ誕生ラ・レギャラッド等々  本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
f-3007 ご馳走の手帖 1996 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1995 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「いそがしい日のご馳走」:生ソーセージとひき肉のクスクス・干物のオイル焼き・スパゲティ3種・とりもも肉のカリカリ焼き・中華ふうパン包みとピータン豆腐・オムライスなど、●「銀座で百年」:資生堂パーラー ミートクロケットとアイスクリーム・銀座千疋屋 マスクメロンとフルーツポンチ・天国 天丼とかき揚・竹葉亭 鰻の蒲焼・木村屋総本店 酒種アンパン・松崎煎餅 せんべいあられかきもち、●「ヨットの食事」、●「ニューヨーク名物オイスターバー」、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「ミラノの絵日記」、●「ロイヤルホテルの三人のシェフのご馳走」、●「桃林堂の五智果」、●「タイのレヌカさんのお家に招かれて」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」24編、●「平野レミの料理サロンへどうぞ」、●「ミステリーはグルメの小径」、●「鎌倉・花村のご馳走いろいろ」等々           本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。             
f-3008 ご馳走の手帖 1997 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1996 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「お祝いの日に」:ハッピーバースデー・新年の宴、●「長崎の味を訪ねて」:長崎出島の南蛮料理−長崎グランドホテル・九十九島 海の幸に憩うー佐世保 はな一・自然を愛するハウステンボス、●六つの国(アメリカ・インド・フランス・イギリス・エジプト・ベルギー)の朝のテーブル、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「ユデスキーさんのおそば作り」:ジェイムス・ユデスキーさんはアメリカ生まれ。ふとしたことから日本のおそばに興味を抱き、おそばやさんに弟子入り、七年前からおそばのうち方を教えたり、パーティでおそばを打ってご馳走したり、そば粉の料理をサービスしたりする仕事を始められた。 名前のユデスキーは本名です。、●「ロイヤルホテルの三人のシェフのご馳走」、●「京都祇園の味 川上」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」20編、●「アルザスのご馳走」:本間千枝子さんが訪ねたレストランはミュンスター・メッツェラル・スールツ・リックヴィール・オーベルネ・エプフィッグ・リボビレ・コルマールの8軒、●「鎌倉・花村のおかずいろいろ」、●「アルプス山麓イタリア料理」:北イタリアの小さな町からやってきた料理人ファビオ・ピッツィーコリのつくる滋味豊かな郷土料理と東京の休日等々                    本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3009 ご馳走の手帖 1998 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1997 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「メインは野菜で」、●「津軽海峡をはさんでー函館と青森への旅ー」:松源の素朴でぜいたくな味・できるかぎり手づくりの味で レストランバスク・八甲田ホテルの海の幸と山の幸・津軽のおそうざい、●「ブラマー紅茶コーヒー博物館」、●「サンディエゴとアボガドと海の幸と」、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「リーガロイヤルホテルのディナーとパーティ料理」、●「トリフと豚と人間と」、●「鎌倉・花村 おいしく使い切って」、●「おいしい顔の軽井沢」:犬養智子が軽井沢を楽しく紹介するとともに、お気に入りのレストラン プリマヴェーラ・ホテル鹿島の森・昔風がすてきな万平ホテル・亡命ロシア人の店ミハイル等をおとずれる。 ●「味わい深い名士・文化人の食随筆」22編、●「ブルターニュの花嫁さん」:増井和子がエマニュエルとジェラルディンの結婚式に招かれて徹底レポートー村役場での結婚式・カクテルとディナーの披露宴そして踊り明かして、翌日はピクニック・・・・。 ●「高知をたずねて」:ふつさと館の春の膳・花月のしゃも鍋・オリエントホテルの料理・龍馬も食べていた皿鉢料理等々                 本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3010 ご馳走の手帖 1999 大橋鎮子編 暮しの手帖社 1998 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「ハワイ讃歌」:増井和子の若いハワイ料理人紹介ーロイ・アラン・ポール・ローカルボーイサム等々、●「岸恵子さんの私のボルシチ」、●「わが家のケーキがいちばん」、●「瀬戸内の魚と備前岡山ずし」:鰆料理に舌つづみ・八間蔵でイタリア料理・下津井の真ダコのおいしさ・岡山ずしはわが家の味、●「ハナエ・モリ・ビルでサンデーブランチを」、●「吉兆の家庭ふう料理」、●「リーガロロイヤルホテルのディナー料理とデザート4種」、●「私の好きな京都の味と道」、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」22編、●「カナダのトロントから」:伝統あるレストランオールドミル・リバーサイドのキャリッジイン・滝のほとりのエローラミル・森の中のカントリーハウスラングドンホールの4軒の美味をご紹介、●「鎌倉・花村 四季の味ごはん」等々                                       本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3011 ご馳走の手帖 2000 宮岸毅編 暮しの手帖社 1999 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「ニューヨークのステーキ」:ステーキはアメリカ料理のキャデラックだ。 いま繁栄のニューヨークに、ステーキが戻ってきた。 あのニューヨーク・グランドセントラル駅の二階にある『マイケル・ジョーダンのステーキハウス』のメニュー紹介、”何もしない”鮮度がご馳走の『シティホール』のステーキとアップルパイ、ニューヨークNo.1、アメリカNo.1のステーキハウス『ピータールーガ』のトップは女性の3ジェネレーションだ。 母・娘・孫が市場の冷蔵庫で肉を選ぶのだ。 本誌巻頭を飾る3ジェネレーションの白い上っ張り姿の揃い踏みは迫力満点! 、●「川奈ホテルのブイヤベース」&「ぶらり人形町界隈」by増井和子、●「おかきとハンバーガー」:播磨屋本店とフランクリン・アベニュー、●「吉兆の家庭ふう料理」、●「シチリアスケッチと美味しいもの紀行」、●「リーガロイヤルホテルのディナーとハーブ料理」、●「琵琶湖の味をめぐる」by犬養智子:堅田・魚清楼の初夏のお膳・喜多品の鮒寿司のお茶漬け・たねやのアフタヌーン・ティ等々、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」26編、●「ミンクッツィー家の人々に招かれてーイタリア・ミラノー」:オーソ・ブーコ・ズッキーニのフリッタータ等々生粋のミラノ料理を堪能、●「さくらんぼの実る頃にー山形 庄内の魅力」by本間千枝子:大松庵のそば・旅館仁三郎の岩がき 口細かれい・花門のフランス料理・羽黒山神社 斎館の精進料理・出羽屋の山菜料理等々、●「江戸時代の婚礼のご馳走ー信州須坂 田中本家」等々     本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3012 ご馳走の手帖 2001 宮岸毅編 暮しの手帖社 2000 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「深秋の飛騨の味覚ー下呂温泉・水明館」:飛騨路の野山の幸と川の幸、●「ちょっとオシャレな味 マキシムのカレー」、●「シェイクスピアの故郷の味」by熊井明子:シェイクスピア・ホテルの伝統的イギリス朝食・ルームサービスのサンドイッチ・ホテルレストラン「狐と鵞鳥」の羊肉のジョイントやローストポテトはシェイクスピア劇でおなじみの伝統料理・ドネリーさん宅の夕食のメインディッシュは仔羊肉、●「韓国の家庭料理を作ってみませんか」、●「吉兆の家庭ふう料理春夏 秋冬」、●「イタリア家庭料理の味」、●「ヘア・アイランドの世界一小さな料理教室」by松井ゆみ子、●「リーガロイヤルホテルのシェフのご馳走」、●「カナダで作る工夫料理」by岩崎昌子:カナダ在住の日本人奥さんが作る故国の味・・・少しずつカナダ風に変わってきているけれど、●「ふたつのレストランの心意気」:彦根のル・ヴァン・ド・ヴェールと西宮のしゃん亭と、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」24編、●「パリの味 おふくろの味」by増井和子:ラ・プティット・クール・ラルザコ・ヴィンスチュブ・タンディン等々、●「マーサズ・ヴァンヤード島のクラムベイク」by本間千枝子:蛤 ロブスター クラムチャウダー スティームドクラム等々 これがクラムベイクか?これがクラムベイクだ!」等々                                                          本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。
F-3013 ご馳走の手帖 2002 宮岸毅編 暮しの手帖社 2001 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「箱根の森 味の逍遥」by増田れい子:箱根暁亭と暁庵&アルベルゴ バンブー、●「マキシムのおすすめの六皿」、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「こんなにおいしい手作りの和菓子」、●「四日で行ったエルミタージュで」by峯村光子:わずか4日で敢行したロシア・サンクトペテルブルグのエルミタージュ美術館観光ツアーの食記録ー一行はホテルの韓国おかゆ・美術館近くのレストランでボルシチ・ビーフストロガノフ・デザートの昼食・エカテリーナ宮殿オプション観光への途次の町のこぎれいなレストランではライスサラダとサーモンソテーを食べている。●「リーガロワイヤルホテルのディナー料理と肉と魚の料理」、●「焼きたてスコーンは家庭の味」by松井ゆみ子、●「紀元前の国からーギリシャ・レバノン・シリアの食卓」by本間千枝子、●「土佐の二人の料理人」、●「マーチャントハウスの幸せな時間」:典型的な英国料理を堪能、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」6編、●「ベトナムに行って来ました」by川崎昌子、●「高雄と台北のおもてなしー美味しい台湾料理」、●「東京のまんなかでくつろげる店 おいしい店」by犬養智子:銀座ペリニィヨン・麹町開新堂・ドーカン・大手町サンドゥィッチの店2軒 パレス・ホテルのロイヤル・ラウンジ&ジ・エクスチェインジ・高島屋の特別食堂 野田岩 三玄 帝国ホテル等々                  本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。               
F-3014 ご馳走の手帖 2003 宮岸毅編 暮しの手帖社 2002 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●「古都 松江 美味滋味佳味紀行」:宍道湖を食べるー山紫亭の十種・松江 一力堂の和菓子・ルイスCティファニー庭園美術館の石窯パン・八雲本陣 鴨の貝焼・桑垣巽さんの手打ちそば・ぼてぼて茶、●「マキシムのおしゃれなスープ」、●「吉兆の家庭ふう料理 春夏 秋冬」、●「ドゥーズ マロンー栗のお菓子」、●「リーガロワイヤルホテルのシェフのご馳走」、●「井上家の庭とご馳走」、●「シアトルとサンフランシスコで」by本間千枝子:ネイティヴ・アメリカンのサーモン・ベイク&バークリーのシェ・パニース、●「アイルランドのパブ料理」by松井ゆみ子、●「味わい深い名士・文化人の食随筆」6編、●「おいしい能登の国 加賀の国」:珠洲から金沢そして小松へ」by犬飼智子:珠洲 湯元 さか本・金沢つる幸・つる家・金沢ニューグランドホテルのバーとスゥィートポテト・ビストロロアジス・小松 つづら等々          本誌全体がカラフルでビジュアルで手に取るだけで楽しくなることを請合います。               
F-3015 フードテラス Vol.01 2003 Autumn    小原喜久枝 暮しの手帖社 2003 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●コーンウォールの魚料理ーイギリス Rick Steinのレストランを訪ねる(松井ゆみ子)、  ●ショコラ・ショー(ホテルオークラ/高橋勝弥)、  ●漬けもののほんまもんー京都の土と水と手が伝える(佐々木和子)、  ●パティシェに習うー抹茶のスフレ、チョコレートの焼き菓子ほか(クール・オン・フルール/奥田勝)、  ●中国料理(広味坊 五十嵐美幸さんの)、  ●ニューヨークNOW−私の選んだレストラン(長久保絵里圭)、  ●吉兆のデザートー果物いろいろに、  ●ラザーニャとドライカレー(いま、伝えたい味 財部元子さん とっておきの)、  ●缶をあければーベークドビーンズのお話(美砂子・フェドロヴィッチ)、  ●ばあちゃんのこっぽい味ー福井のおそうざい(沢井美歩)、  ●トスカーナのパンを焼こう(奥津静子)、  ●みつばち達の贈りもの(蜂飼い渡辺英男さんが語る)、  ●個性的なお玉の名はー私のお気に入り道具−1(竹内希衣子)、  ●トラットリア ベル ファーゴの一日(新潟・長岡市)、 ●伊賀丸柱ー長谷家「母や」で土鍋料理を味わう、  その他美味しい読み物いろいろ!  
F-3016 フードテラス Vo2.02 2004 Spring    小原喜久枝 暮しの手帖社 2004 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●ViVa サンドイッチーよりすぐりの作り手たち&海外トピックス、  ●食通が通うとっておきのレストランートルコ・イスタンブル、  ●百年を生きたジンジャーエールーそして今も新しいー(ロングセラーの炭酸飲料)、  ●私のお菓子ーパティシェに聞く(エーグルドゥース)、  ●エクレールーお菓子のレッスン(川崎梨絵)、  ●山の春にこらっしゃいー巻機山のふもと清水の里から(山の宿・雲山の山菜料理)、  ●私のコレクションー箸置き三昧(山口壽美子)、  フルーツたっぷりーカップデザート(長井香奈枝)、  ●<英国風>ビーフとレバーのパイ&チキンサラダ(真崎敏子)、  ●京野菜 春夏のごちそう(京都和久傳 緒方俊郎)、  ●今日はピリ辛ご飯ー7品の紹介、  ●やっぱりすり鉢もー私のお気に入り道具ー02(竹内希衣子)、  ●野菜大好きーピクルス★ピクルス   ●吉田牧場のチーズ作り、   その他美味しい読み物いろいろ!
F-3017 フードテラス Vo3.03 2004 Autumn    小原喜久枝 暮しの手帖社 2004 2,900 A・1000 暮しの手帖別冊
●元気いっぱい 味わい鍋ー7店自慢の味噌味・塩味・しょう油味・ピリ辛味を堪能&フードテラス版4つの鍋紹介、  ポルトガルへ南蛮料理を食べに行く(松井ゆみ子)、  ●テーブルを彩る細布、  ●私のお菓子ー岬屋 渡邊好樹さんに聞く、   ●ロールケーキーお菓子のレッスン(川崎梨絵)、  ●デザートのSweetな楽しみ、  ●氷見の寒鰤を食べ尽くすー富山湾への旅、  ●私の休日スタイルーオリジナルの焼き窯に挑戦(秋草直之)、  ●京野菜 秋冬の御馳走(京都和久傳 緒方俊郎)、  ●牡蠣でごはんー8つのレシピ、  ●大好きな白いお皿ー私のお気に入り道具ー03(竹内希衣子)、  ●おしゃれなコックパンツ、  ●マウイ島のパン屋さん  ●山のたまごの玉子料理、  その他美味しい読み物いろいろ!
f-3018 暮しの手帖が選んだ誠実な食品 暮しの手帖社 2004 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●本誌でご紹介する食品は、私たちが理想とする「五つの条件」を満たしているものばかりです。 私たちは食品を選ぶときの物差しとして、つぎの五つの条件を考えてみました。  1.安心して食べられる安全な食品であること  2.ごまかしのないこと  3.味のいいこと  4.品質に応じた買いやすい値段であること  5.食べもの信仰の網にとらわれていないこと     そのため、選んだ食品はほとんどが無添加のものとなりました。  化学調味料をつかったものもありません。  また、食品の紹介と同時に、作り手にも誌面に登場してもらい、言い分や気持ちを語ってもらうようにしたのも、どんな顔をした人が、どんな思いを託して作っているのかが、食品への信頼を築く上で大事なことだと考えたからです。(本誌「誠実な作り方をした食品がいちばん」より)      内容的には、山形篇12品、北海道篇5品、中部篇4品・近畿・中国・四国編6品、九州篇3品に分かれ、しょう油や酢、味噌など調味料もあります。  缶詰も、カステラやどらやきなどの和菓子も、シュークリームやケーキといった洋菓子もあります。  漬物もあれば、明太子も、海苔も、ジャムも、お惣菜も、はてはローストビーフやウナギの蒲焼きまであるといった多彩さです。
f-3019 手作りおやつ 暮しの手帖社 2002 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●子供たちにとって、お母さんが作るお菓子は最高です。 粉や玉子を、魔法のようにおいしいものに変えてしまうお母さんは「天才」なのです。  お菓子作りは、こどもたちに、わくわくしながら出来上がりを待つという貴重な時間を体験させてくれます。  そうしてできたものはそれを食べる人を、例外なく幸せな気持ちにさせます・  こどもたちといっしょに、ぜひ、おやつ作りを楽しんでほしいのです。    内容的には、「ケーキ・クッキー・パイ」(アイスボックスクッキー・型抜きクッキー・パウンドケーキ・アップルパイ等々22品)、  「冷たいデザート」(ブラマンジュ・いちごのババロア・バニラアイスクリーム・いちじくのコンポート等々11品)、  「パンを使って」(フレンチトースト・クロックムッシュ・クロックマダム・サンドイッチいろいろ等々9品)、  「軽食」(ホットケーキ・チジミ・お好み焼き・肉まん等々12品)、  「飲みもの」(ぶどうジュース・シェイク3種・ホットココア・甘酒等々9品)、  「和風のおやつ」(田舎じるこ・水ようかん・あんみつ・おはぎ等々11品)に分かれる。 
F-3020 おべんとう 暮しの手帖社 2003 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●ほんのチョッとした知識で、お弁当はもっともっと充実させることができます。  その知識とは量とバランス・・・・・それだけです。  年齢や職業に応じた「適量」を知り、詰め合わせの「バランス」を知ることです。  ただ、いつもと同じメニュー、あるいは何から何まで手づくりでは、作るほうも、食べるほうも面白くありません。  そのために、ごはんやパン、めんのレシピと、手軽でおいしいおかずを200品、詰め合わせの例を50ほど用意いたしました。(本誌「巻頭のことば」より)       内容的には、牛肉のおかず8品、豚肉のおかず14品、トリ肉のおかず15品、玉子のおかず11品、さかなのおかず52品、大豆・豆製品のおかず19品、野菜のおかず71品、スープ10品、ごはん・パン・麺34品およびくだものに分かれる。   ●おべんとう あれこれ<弁当箱物語・わり箸物語・エッセイ「私のおべんとう」7編・ピクニックバスケットの休日>、   ●先達に学ぶ おべんとう<古人の知恵にまなぶ3編・ホテルのランチボックス3編・つる壽のおべんとう 四題>  
F-3021 作りおきできるおかずと料理 暮しの手帖社 2003 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●今回とり上げたおかずと料理は、日もちするするものも多く、ごはんにもよく合います。  買ってきたおそうざいですませるときでも、こうしたおかずが一品でもあれば、食卓が賑やかになり、箸も進むというものです。 食材が手に入ったときに、気をいれて、「作りおきのおかず」を作ってみてください。(本誌・「編集長の手帖」より)        内容的には、「漬けおき・酢じめ」14品、「味噌漬け・粕漬け」6品、「佃煮」10品、「煮もの」15品、「蒸しもの・寄せもの」9品、「スープ・ナベ・煮込み」13品、「おすし・おこわ・粉もの」12品、「オーブン料理」5品に分かれる。   
F-3022 暮しの手帖の評判料理 暮しの手帖社 2006 2,900 A・1,400 別冊 暮しの手帖
●この本は、2001年に「暮しの手帖」の別冊として出た、「暮しの手帖の評判料理」を改めて単行本にしたものです。  別冊「暮しの手帖の評判料理」は、これまで載せられたもののうちから「定番の料理」を一冊にまとめてほしい」という読者の声に応じて一冊にしたものでした。 それまでの本誌掲載料理の中から、おいしくて、そう手もかからず、手に入りやすい材料でできる147種を選びました。(本誌「あとがき」より)      内容的には、「ごはん・麺」23品、「野菜のおかず」49品、「肉のおかず」17品、「魚のおかず」18品、「とうふ・玉子」12品、「スープ・汁・鍋もの」24品、「漬けもの」4品に分かれる。    
F-3023 お弁当で健康に 暮しの手帖社 2007 2,900 A・1,200 暮しの手帖ブックス
●近年、生活習慣病にかかる人が増えて問題になっています。  生活習慣病の予防や健康管理のためには、お弁当はとても有効です。  この本は、暮しの手帖編集部が、朝日生命成人病研究所・病態栄養プロジェクトの皆様に全面的にご協力いただいて2003年に発行した、暮しの手帖別冊「おべんとう」を1冊にまとめたものです。(本書「はじめに」より)   内容的には、1.「お弁当にむくおかず」(タンパク質のおかず<肉・玉子・さかな・大豆・豆製品>、野菜のおかず、スープ、ごはん・パン・麺、くだもの)、 2.「詰め合わせいろいろ」(高校生向き、OL向き、成人向き、お年寄り向き、お留守番の方に)、 3.「生活習慣病を考えたお弁当」(高脂血症、高血圧症、糖尿病、ダイエット等)に分かれる。 
f-3024 わたしの好きなキッチン用品 暮しの手帖社 2007 2,900 A・780 別冊 暮しの手帖
●「わたしの好きなキッチン用品」:1.「お鍋が主役」(銅鍋<米原ユリ>、スティッグ・リンドベリの両手鍋<大橋利枝子>、ル・クルーゼの片手鍋<佐藤紀子>、イッタラ・サルパネヴァの鍋<前沢リカ>等々)、 2.「切る道具」(ヘンケルのキッチンばさみ<南風食堂>、ライヨールのパンナイフ<大和田聡子>、クイジナートのフードプロセッサー<長尾智子>等々)、「水の仕事・火の仕事」(琺瑯のザル<林望>、パイレックスのカラーボウル<クニエダヤスエ>、七輪<甘糟幸子>、コールマンの直火式オーブン<中林麻衣子>等々)、3.「やっぱり自然素材」(秋田杉のお櫃<恵藤文>、築地で買った竹のザル<山本ちえ>等々)、4.「脇役バンザイ」(銀杏割り<池内紀>、シノワ<石井好子。>等々)    ●「キッチンエッセイ」5編、   ●「あのひとの台所」4例、   ●「台所道具買い物旅」(老舗編、大阪編、駅前編)、     ●気になる台所道具、試してみました。(1ヶ月実践レポート)、   ●いつでもできる台所用品お手入れ事典、等々
f-3025 子どもに食べさせたいおやつ おかあさんの輪 暮しの手帖社 2007 2,900 A・1,500 別冊 暮しの手帖
●「おやつの本を作ろうよ」 アレルギーの子どもを持つ、ひとりのおかあさんの呼びかけで集まったゆるやかなつながりの仲間たちのグループーおかあさんの輪。  子どもの健康を第一に考えて、みんなでレシピを集め、試作を重ね、一冊の本にまとめました。   内容的には、1.「毎日のおやつ」(ふかしいも、玄米クッキー、葛もち、お豆腐だんご等々38品)、「週末のおやつ」(小豆あん、はちみつソーダ、煮いちご、じゃがいものおやき等々20品)、「特別の日のおやつ」(シンプルスポンジケーキ、くりーむぱん、芋ようかん、お赤飯等々11品)に分かれる。
f-3026 もう一度食べたい昭和の味 暮しの手帖社 2008 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
昭和30〜40年代の本誌レシピを収録。(暮しの手帖の人気カレーライス5皿・母が作ってくれた洋食の味12皿・我が家に初めて登場した中華7皿・楽しい日に出た、あのご馳走7皿・もう一度食べたい手作りおやつ7皿・食卓の定番になったおそうざい11皿) 、巻頭エッセイ「思い出のオックステール」阿川弘之、向田邦子の食卓ー「寺内貫太郎一家」に託されたもの、中村紘子さんと料理の話、暮しの手帖が撮り続けた家族の食卓、セエイ・アーカイブ(平塚らいてう、幸田文、獅子文六、中谷宇吉郎、石井桃子、サトウハチロウ,花森安治)等々:
F-3027 暮しの手帖の評判料理 冬の保存版 暮しの手帖社 2010 2,900 A・1,150 別冊 暮しの手帖
●おいしくてわかりやすい記事作りのため、日々料理に明け暮れるエプロン姿の本誌料理担当が、たくさんのレシピのの中から「これはおいしい」「ぜひ作ってもらいたい」と太鼓判を押す、絶品レシピだけを集めました。      内容的には、「季節のメニュー」(タラと野菜の塩炊きスープ、玉ねぎのクリームスープ、鶏鍋、ぶり雑煮等々12品)、 「定番料理」(混ぜご飯、玉子焼き、焼きギョウザ、フレンチトースト等々14品)、  「お弁当」(ゆで鶏弁当、和風海苔弁当、韓国風海苔弁当、洋風海苔弁当等々7品)、  「手軽でおいしい一品」(焼きなすのアンチョビーソース、ポテトの粉チーズ焼き、焼き油揚げと梅干しの混ぜご飯、エスニックとろろ汁等々9品)、  「甘いもの」(ブリオッシュのフレンチトースト、マドレーヌ、フルーツケーキ、いちごジャム等々7品)、   ●随筆(「鯖」、「焼き豚」等々6編の美味しい食エッセイ)、 ●おそうざい十二か月、等   その他楽しい情報満載!  
F-3028 しの手帖の評判料理 春夏の保存版 ベストレシピ集 暮しの手帖社 2011 2,900 A・1,150 別冊 暮しの手帖
●自信を持っておすすめできるレシピを厳選しました。 これまで試作と試食を繰り返してきた本誌の料理担当が実感したおいしさの数々。 ぜひ、何度も作って、ご家庭の味にしてください。   内容的には、「季節のメニュー」(トマトジュース、レモネード、オレンジの冷たいパスタ、しょうがの炊き込みご飯等々18品)、  「定番料理」(稲荷寿司、お粥、海鮮焼きそば、チキンライス等々18品)、  「本格料理」(エビクリームコロッケ、水ぎょうざ、てんぷら、かき揚げ等々5品)、  「外国料理」(キッシュロレーヌ、フジッリのアラビアータ、タリアテッレの豚のラグーソース、エビと夏野菜炒めガレット等々5品)、  おやつ・デザート(そば粉のおやつクレープ、カステラ、レモン・ケーキ、オレンジマーマーレード等々6品)、  ●随筆:「草野球弁当を作った」、「ひとりレシピ」等6編、  ●おそうざい十二か月、 その他楽しい記事満載!
F-3029 自家製レシピ 春夏編 暮しの手帖社 2013 2,900 A・1,150 別冊 暮しの手帖
●「わが家の味」を作りましょう。 ていねいに手をかけること、そして、ささやかな工夫が毎日の家庭料理を格段においしくします。  料理家4人のホームメイド。    内容的には、「土井善晴さんの自家製レシピ」(ミートソース、鯛そぼろ、牛肉のみそ漬け、豚キャベツ等々19品)、  「渡辺有子さんの自家製レシピ」(ショートパスタ、丸焼きトマトソース、塩麹、ベリーシロップ等々20品)、  「ウー・ウェンさんの自家製レシピ」(黒酢ニンニク、ラー油、蒸し豚、XO醤等々20品)、  「ホルトハウス房子さんの自家製レシピ」(チキンストック、カレーソース、ローストチキン、黒蜜等々19品)、    ●随筆「ご飯のおとも」、「めんちょこ」等6編、       ●名人直伝の梅干し作り<梅干しの手帖>付録冊子付き、  その他楽しい記事満載!  
F-3030 暮しの手帖の基本料理2 暮しの手帖社 2014 2,900 A・1,183 別冊 暮しの手帖
● この本では、みなさまがよく知る定番料理の作り方、コツ、ポイントなどを、初めて料理をする人にとっても、わかりやすく、途中でつまずかないように、できるだけていねいに解説することに努めました。   内容的には、1.「神田寛裕行さんの和食の基本料理」(毎日のメニュー<肉じゃが・すき焼き、ほうれん草の白和え、ふろふき大根等々37品>、基本のおべんとう術<おにぎり8種、牛しぐれ煮べんとう、粕漬け焼き弁当>、年末年始のごちそう<ちらし寿司>)  2.「有元葉子さんの洋食の基本料理」(毎日のメニュー<ハンバーグ、フライドチキン、メンチカツ、トマトピラフ等々26品>、基本のおべんとう術<パスタべんとう、サンドイッチべんとう、鮭ソテーべんとう>、年末年始のお弁当<イタリアンのおもてなし>)   3.「譚彦淋さんの中華の基本料理」(毎日のメニュー<レバニラ炒め、焼きぎょうざ、麻婆なす、五目チャーハン等々28品>、基本のおべんとう術<牛肉炒め弁当等3品>、年末年始のごちそう<中華風おせち>)に分かれる。
F-3031 おべんとうのおかず196 暮しの手帖社 2014 2,900 A・900 別冊 暮しの手帖
●いつものおかずにバリエーションをもたせたい。 短い時間で手早く作りたい。 カロリーを抑えてヘルシーに。 そんな望みをかなえるためのおいしいアイデア満載のレシピを、多彩な定番おかず86(瀬尾幸子)・作りおきおかず65(腋雅世)・カロリーオフおかず45(松田美智子)に分けてご紹介します。       内容的には、肉のおかず59品、魚介のおかず20品、玉子のおかず19品、野菜のおかず69品、豆・豆腐のおかず11品、その他18品に分かれる。 
F-3032 23人の定番 わが家のレシピ 暮しの手帖社 2014 2,900 A・1,400 別冊 暮しの手帖
●「暮しの手帖」の好評特集「わが家」シリーズを、一冊に収録した保存版。  ウー・ウェンさん・大庭英子さん・小田真規子さん・城戸崎愛さん等々23人の料理家の方々に、それぞれの家庭で変わらずに作り続けているいつものレシピ、78品を教わりました。    内容的には、「ハンバーグ」7品、 「コロッケ」6品、  「カレー」10品、  「中華料理」11品、  「シチュウ」8品、  「ヘルシー弁当」12品、  「みそ汁」15品、  「おやつ」8品、 に分かれる。 
F-3033 暮しの手帖のとっておきレシピ 暮しの手帖社 2014 2,900 A・1,600 別冊 暮しの手帖
●本当においしい料理を作っていただきたい。  そのために、たくさんのレシピの中から「これはおいしい」「ぜひ作ってもらいたい」と太鼓判を押す、絶品レシピを集めました。  本誌編集部が厳選したおすすめメニューはこれです。       内容的には、「ぜひ作ってほしい こだわり料理」(混ぜご飯、玉子焼き、筑前煮、フレンチトースト等々24品)、  「かんたん、おいしい、よろこばれるお弁当」(ゆで鶏弁当、和風海苔弁当、韓国風海苔弁当、洋風海苔弁当等々7品)、  「「あるとうれしい、手軽な一品弁当」(焼きなすのアンチョビーソース、ポテトのオリーブ油風味煮、エスニックとろろ汁等々8品)、  「旬のおいしさ 春夏」(リガトーニとツナ、オレンジの冷たいパスタ、りんご入りフレンチソース、なすの黒酢風味煮等々12品)、  「旬のおいしさ 秋冬」(タラと野菜の塩炊きスープ、たまねぎのクリームスープ、ラムとじゃがいもの煮込み、鶏鍋等々12品)、  「好評 甘いものレシピ」(ブリオッシュのフレンチトースト、いちごジャム、りんごのタルト、カステラ等々5品)、 に分かれる。
F-3034 暮しの手帖のシンプルレシピ 暮しの手帖社 2014 2,900 A・1,183 別冊 暮しの手帖
●家庭料理では、無理してむずかしいものを作らなくても、「簡単でおいしい」という料理こそが一番です。 暮しの手帖が考える3つの「シンプルでおいしい料理」をご紹介します。  「少ない材料と手順で作る料理」、「ほうっておいておいしくなる料理」、「あると助かる作りおき料理」がそれです。    内容的には、「野崎洋光さんのシンプル料理」(ブリの照り焼き、牛の冷しゃぶ、鮭の南蛮漬け、鶏ハム等々19品)、「ウー・ウェンさんのシンプル料理」(エビとレタスのピリ辛和え、うす切り肉の酢豚、煮豚と煮玉子、蒸し鶏等々29品)、渡辺有子さんのシンプル料理」(エビとズッキーニの炒めもの、鶏とかぶのさっと煮、ポトフ、ゆで鶏等々24品)、「飛田和緒さんのシンプル料理」(豚のしょうが焼き、マグロのステーキ、スペアリブと大根の煮もの、ひき肉炒め等々30品)に分かれる。
F-3035 暮しの手帖の評判料理(2001年版) 暮しの手帖社 2001 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●「わが家の味として、伝えたいのですが、その料理が出ている号を探し出すのが、けっこう大変です。 そういう料理を、一冊にまとめてもらえると、うれしいのですが・・・・」という読者の方々の声を形にしたのが、この別冊です。 まとめるにあたって、読者の方のも呼びかけ、編集部で選んだものをあわせて、検討を重ね、この147種になりました。          内容的には、「ごはん・麺」23品、「野菜のおかず」49品、「肉のおかず」17品、「魚のおかず」18品、「とうふ・玉子」12品、「スープ・汁・鍋もの」24品、「漬けもの」4品に分かれる。    
F-3036 新・子どもに食べさせたいおやつ 暮しの手帖社 2015 2,900 A・1,183 別冊 暮しの手帖
●もっとおいしくて楽しい、安心おやつレシピ!   かんたんシンプル。  身体によい素材で、甘すぎないおやつばかりi。   アレルギーにも配慮しています。   お母さんでもある料理家の4人(飛田和緒・千田真美・瀬戸口しおり・渡部まなみ)のレシピです。            内容的には、第1章「毎日のかんたんシンプルおやつ」:干しトマト、りんごチーズ、バナナのバターソテー、フルーツサンド、かぼちゃサンド等々32品。   第2章「ごはんにもなる甘くないおやつ」:じゃがいもチーズ、団子汁、チヂミ、からみ餅、みそむすび等々22品。   第3章「ひと手間かける特別の日のおやつ」:いもようかん、あんみつ、アイスクリーム、大きいプリン、みんなでピザ等々16品。   第4章「作りおきできる小さなおやつ」:メルバトースト、スコーン、金時豆煮、卵ボーロ、ニンジンペースト等々12品に分かれる。                 4910032040751
F-3037 お正月の手帖 暮しの手帖社 2008 2,900 A・1,000 別冊 暮しの手帖
●手間がかかる、けれどその分とても美味しい!  和食づくりの基本がぎゅっと詰まった「辻調」直伝のおせちは、ひと味ふた味も違います。    内容的には、「和食の基本がわかる本格お節」(辻調グループ校・エコール辻大阪:日本料理教授橋本宣勝ー黒豆蜜煮・数の子・照り焼き・柿なます・栗きんとん・伊達巻き・叩きごぼう・田作り・鰊昆布巻き・煮しめ等々、   「吉田風中国家庭料理のおせち 七品」(ジーテン吉田勝彦):チャーシュー・海老のチリソース・レンコンとゴボウのキンピラ・チマキ等々、   「カロリー1/2のフレンチ・ソース」(リーガロイヤルホテル料理特別顧問宮川栄治):トマトのマリネと帆立貝のマリネ・野菜とトリのメリメロスープ等々、     ●紀行:台湾の年越し       ●「家電製品」の大掃除術   等々          4910032041284 
F-3038 毎日がつながる献立 暮しの手帖社 2015 2,900 A・1,183 別冊 暮しの手帖
●ちょっとした下ごしらえだけで料理が広がる、楽しくなる!    かんたん下ごしらえと作りおきで、明日、あさってがぐっとラクになる。    1.たとえば合いびき肉を買ってきた日は、ハンバーグに。    2.ついでに炒めひき肉に下ごしらえしておけば・・・    3.あさっては、15分で麻婆豆腐が完成。        内容的には、「有元葉子さんのつながる献立」:鶏むね肉・鶏手羽先・豚ひき肉・アジ・鯛・大根・大豆     「坂田阿希子さんのつながる献立」:豚肩ロース肉・豚バラ肉・牛うす切り肉・牛スネ肉・鶏ひき肉・サバ・刺身・サンマ     「瀬尾幸子さんのつながる献立」:鶏もも肉・豚うす切り肉・合いびき肉・生鮭・小松菜・もやし   に分かれる。以上3人による全161品・50献立!                            4910032041154
F-3039 自家製レシピ 秋冬編 暮しの手帖社 2012 2,900 A・1,150 別冊 暮しの手帖
●豊かな食卓が、暮らしを美しくします。     家で作るから、楽しい。  自分で作るから、おいしい。  ふだん買っていたものが、自分で作れるという発見は、毎日の食事を豊かにします。   保存食、調味料、常備菜など自家製レシピ27品と展開料理50品。        ●高山なおみ、ケンタロウ、飛田和緒・料理家3人のホームメイド!                    内容的には、「高山なおみさんの自家製レシピ」:生いくらのしょうゆ漬け・玉ねぎドレッシング・焼肉のタレ・ソーセージ等々&「展開レシピ」:五目ちらし寿司・豚肉のしょうが焼き・中華焼きそば等々、 「ケンタロウさんの自家製レシピ」:ジェノバソース・干し大根・アイスクリーム等々&「展開レシピ」干し大根と鶏肉の煮もの・コンビーフの炊き込みご飯・マーマーレードパンケーキ等々 「飛田和緒さんの自家製レシピ」:豚肉のリエット・塩きのこ・ツナ等々&「展開レシピ」:なめたけの和えもの・ツナサラダ・みょうがの混ぜ寿司等々に分かれる。     ●随筆:マダイの干物(嵐山光三郎)等5編           4910032041123
F-3040 おべんとうのおかず204 暮しの手帖社 2015 2,900 A・1,183 別冊 暮しの手帖
●大好評シリーズ第2弾!    さらに充実のおかずレシピ集。   あなたのおべんとう作りが、もっと手早く、ぐっとおいしくなります。            内容的には、「定番素材のおかずバリエーション50品」(大庭英子)、 「朝20分でおべんとうが作れるおかず39品」(川津幸子)、  「野菜中心のヘルシーおかず35品」(今泉久美)、  「園児と中高生のおべんとうのおかず40品」(ワタナベマキ)、  「便利な付け合わせおかず26品」、  おべんとうにぴったりなご飯とパン16品」に分かれる。                  4910032040454